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【福岡県行橋市】小坪しんや議員を応援しよう!【実行支援】

※外国人の所得税課税逃れ問題※
※周知用チラシを作成しました!※

huyokojo[1] 
(画像クリックでPDFファイルが開きます)
ファイル置場URL : http://goo.gl/wvcgcg

当会の技術力不足のため、あまり解像度は高くありませんが、A3用紙への印刷であれば、なんとか判読できる出来になっています。
既知の情報を切り貼りしただけのつたないチラシですが、ネットでの拡散、リアルでの配布・ポスティング・説明資料などの周知活動にお役立て下さい。
当会では、手始めとして5,000枚程度を印刷し、協力団体への配布要請、安城市内その他でのポスティングを行なっていきます。

〇外国人の扶養控除制度を悪用した所得税課税逃れ
会計検査院が外国人の実に6割が課税されていないという実態を受けて財務省に是正要求をするという報道が10月10日になされました。



この問題に関して、以前より果敢な活動を行っている福岡県行橋市の小坪しんや市議が、改めて衝撃的なデータを公表したことから、ネット上で大きな話題になっています。

↓小坪しんや市議のブログ
【外国人の扶養控除④】漫画でわかる、外国人の扶養控除の問題
http://samurai20.jp/2014/11/g-huyou-%EF%BD%8D/

小坪しんや市議は、この問題の他にも、

☆共産党市議による職権を背景とした市役所職員に対する機関紙赤旗の購読勧誘問題
http://samurai20.jp/jisseki/akahata/


☆民主党政権の置き土産、外国人への社会福祉問題
http://samurai20.jp/2014/10/kokuho/

といった、日本のため、私たち日本人のために、大げさでなく 「命の危険」 を冒して積極果敢な保守活動を繰り広げています。

そんな小坪しんや議員が、私たちにブログランキングへの投票という形での支援を求めておられます。
【支援要請】戦うための、武器をください。
http://samurai20.jp/2014/08/samurai/


つまり、小坪議員のブログにあるブログランキング投票ボタンを1日1クリックして、議員のブログランキングを押し上げることにより、議員の活動や生活を妨害をしようとする勢力の手出しをやりにくくするということです。
この支援要請は奏功しており、現在小坪議員のブログはブログランキング1位となっています。みなさま、ぜひとも小坪しんや議員への支援をおねがいします!!


追記に今回の外国人による扶養控除制度悪用問題の概要を掲載しています。関心のある方は続きをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 小坪市議の公表したデータでは、年収300万円レベルの夫婦と子供1人の若者家庭を例にした場合、国外に扶養家族が居ると申請すれば、まともに調査されずに簡単に扶養控除をとることができる外国人の家庭では、妻以外に4人の扶養控除を申請すれば所得税がゼロになり、連動して市県民税(住民税)もゼロ、行橋市の場合だと、所得税の非課税世帯には保育料の減免が受けられるのでここでも差がついて、何と、年収約300万円の同じ条件の日本人家庭と外国人家庭とでは、手取り額に約50万円という非常に大きな差がつくことが、市議会の一般質問という永久に議事録が残る公の場で証明されたのです。

(同時に、年収が1千万円あっても、30人扶養控除をつけることで所得税がゼロになるという結果も公表されました。日本人であれば無茶な扶養人数ですが、血族6親等・姻族3親等という扶養控除の範囲は広いので、外国人であれば、本国に実在するかどうか分からない親戚すら控除にいれることができますし、実在していて、しかも本国では十分に暮らしていける収入がある親戚でも、日本円で103万円以下の収入であれば控除対象になり、また、他人の扶養に入っていても外国のことでチェックができず、二重・三重に扶養に入ることも可能なのですから、20人、30人という控除も認められるのです。実際、会計検査院の検査では外国人の扶養控除人数は最大26人、平均で10.2人でした。そして、このような外国人の扶養控除申請や税金の還付をサポートする日本の税理士や税務法人が存在し、外国人相手に商売をしているのです。)

http://mukouyama.blog.fc2.com/blog-entry-168.html

http://hosyusokuhou.jp/archives/38560398.html

 なにしろ、年収300万円の若者家庭で、日本人なら可処分所得200万円、外国人ならそれが250万円になるというのですから、この差は強烈です。子供をつくるかつくらないかの判断にも大きく影響しますし、この50万円があればワーキングプア状態から脱出して、貯金をしてクルマや家を買う事だってできます。

 なによりこの現状は、企業に就職するにも外国人のほうが50万円給料が安くても日本人と同じ雇用競争力をもつことを意味するのですから、同じ条件の職場だったら、そこで日本人と外国人が雇用を争えば、日本人の方が高コストと判断されて負けてしまうことを示唆しています。
 日本人の若者が就職できずニート化したり、就職しても税負担が大きくワーキングプア化してしまう原因の一端がこのような「日本人差別」ともいえる不公平な税制にあることが公に証明され、現在ネット保守は大変に沸いています。小坪しんや市議のブログは、ブログランキングで中小企業診断士・経済評論家の三橋貴明さんのブログを抜いて1位になっているという凄まじさです。

 一体、このような日本人差別がまかり通っている状態で、「多文化共生」だの、「外国人と日本人は対等な存在」だの、どの口が言うのでしょうか?
 
 所得税がかからなければ、同じ職種・収入条件の日本人よりも手元に残る可処分所得は2割程度多いことになります。

「外国人も暮らしやすい社会」???

それだけ手元にカネが残れば、
暮らしやすいに決まってるだろうが!!

日本を舐めるのもいい加減にしろ!!!!

とはいえ、日本人の若者が外国人労働者との貧困をかけた生存競争を強いられ、生きるか死ぬかの瀬戸際に追い詰められているのは、国の制度の瑕疵なのであって、この現状を知っていながら放置している国が悪く、地方公共団体は被害者であることは、小坪議員が指摘している通りです。

 日本に来ている外国人の大部分は、カネを稼ぎに、経済的メリットを求めて日本にデカセギに来ているわけで、別に文化交流に来ているわけではありません
 
 彼らからすれば、1円でも多く稼いだ金を手元に残したいし、本国へ仕送りをしたいのですから、税金から逃れることこそ来日の目的に合致する「正義」なのです。
 
 普通に働くよりも犯罪の方が短期間に大きく稼げるとなれば、日本にいる間の生業として割の良い犯罪を選ぶでしょう。傷つくのは日本人ですし、バレたって本国へ逃げればそれまでですし、おせっかいで優しい人権派日本人がなんのかんのと守ってくれるのです。
 
 犯罪が増え、納税をする人間が減り、公共サービスにタダ乗りする人間が増えたら日本社会が根底からもたないのは誰でも分かる理屈ですが、そんなことは一時的に日本で働いているに過ぎない、稼げるだけ稼いだら帰国するつもりのデカセギ外国人にとっては知ったことではないのです。
 
 当たり前といえば当たり前です。それがデカセギ文化なのです。
 そんな文化と共生できますか?って話なのです。外国人に対して適切な警戒心と管理の必要性を感じない日本人の方が、どうかしているのです。

多文化共生_

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