スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第7回定例会御報告

平成26年7月20日 草莽安城 第7回定例会の御報告
FSCN6918.jpg 

〇活動報告

 ・チャンネル桜、「ライダイハン特別番組」政策中止
  協賛金返還の手続き
  しかし、雑誌SAPIO8月号にて、韓国軍のヴェトナム
  戦争における暴虐が特集されるという朗報あり。
DSCN6936.jpg 

・自治基本条例
 白山議員一般質問(6/10)
 →市の回答により条例の抱える矛盾が露呈
  
http://jkihonjorei814anjo.blog.fc2.com/blog-entry-31.html
  市議会6月定例会に2本の請願提出(6/19審議)
   http://jkihonjorei814anjo.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
 チラシポスティング
 
 安城市自治基本条例検証会議スタート(7/15~)
   http://jkihonjorei814anjo.blog.fc2.com/blog-entry-33.html 

  自治基本条例大阪勉強会へ同志参加
DSCN6926.jpg 
 動画http://www.youtube.com/watch?v=nBDKTSAbanU


・名古屋大学平和憲章問題

 三宅博 衆議院議員の国会質問成る
 

 三宅議員公式HP(http://miyakehiroshi.net/?p=2539)
  協力の為の資料を当会同志より追加送付

 
 佐藤正久 参議院議員 名古屋講演において、
 当会同志より平和憲章について質問及び意見提出
 (大学での軍事教養について有意義な回答あり)
 
FSCN6782.jpg 
 佐藤議員公式HP(http://hige-sato.jp/


・豊橋陸軍墓地清掃奉仕(7/6)

DSCN6836.jpg 

 
・三ヶ根山戦争碑群清掃奉仕(7/12)
DSCN6854.jpg 

・大見正 衆議院議員 安城事務所に
 外国人労働者・移民受け入れの緩和・拡大に反対する
 2件の意見書を提出



次回、第8回草莽安城定例会のお知らせ
〇第8回 草莽安城定例会  
【場所】安城市 二本木公民館 2階 実習室
【日時】平成26年8月10日(日)10:00~12:00 
【駐車場】無料あり
【会費】300円

※どなたでもご参加いただけますが、
  初めてご参加の方は事前に御連絡下さい。
 連絡・お問合せ先:草莽安城 事務局 (林)
 電話:090-2896-2845
 メール:somoanjo@gmail.com
     または当ブログメールフォーム



追記に、大見議員へ提出した意見書と、
佐藤正久議員に提出した意見書を
掲載しています。
↓↓↓↓↓
①(大見議員宛:移民反対)
大見正先生

初めてお便りを差し上げます。

先生には日夜国政にご尽力いただき有難うございます。地元安城市議から県議を経て国会議員となられたのは、積み重ねた政治手腕を評価されての事と応援しております。

さて、先日、大見先生もご参加の法務委員会を衆議院テレビで拝見しました。全員が賛成起立した「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」の是非は、適切に運用されるかどうかにかかっていると感じました。正に厳格なチェック体制を望みますが、果たしてそれだけで十分なのでしょうか。

尖閣・竹島・対馬といった領土問題を抱え、中国資本による土地買収、「国防動員法」で縛られる中国人は不法滞在者を含めて100万人、スパイは5万人もいると言われる中、スパイ防止法も無い異常な日本で、高度人材の要件さえ満たせば在留期限を3年間からいきなり無期限にすることに不安を覚えます。

敵国条項を設けて反日国家からの移民をシャットアウトできるなら別ですが、優秀なスパイを高度人材として日本に送り込むことも念頭に、検討されるべき重大な課題を残したままの法改正は、その主旨からも「とりあえず移民拡大!」の一環と考えるほかありません。



現在、東京五輪や被災地復興に向けた建設労働者の受け入れが着々と進められています。 安倍首相はテレビで「移民には反対」と明言されましたが、期間限定の建設労働者も3年の滞在となれば立派な移民で、経済諮問会議で論じられている年間20万人(50年間で1千万人)移民の露払いとしか思えません。

また五輪や復興とともに、少子化対策という、国民が反対しにくい理由をつけて移民を進めていますが、本気で少子化対策を論じるなら、まずは日本人の所得を向上させてこそです。移民受け入れで日本人の所得を下げてしまったのでは本末転倒です。もうひとつの介護職の人手不足については、なぜ賃金を大幅に上げる事で人材確保しようとしないのでしょうか。

移民の獲得とその福祉に使われる税を、特別な日本語教育を施さずとも微妙なニュアンスが通じ、細やかな気遣いでお年寄りが安心できる日本人になぜ使わないのでしょうか。

ドイツでは人手不足解消のため、外国人単純労働者を入れましたが、当初はごく少数のみ、6か月限定のローテーションで妻子同伴を禁じ、期限が来たら必ず帰国させるという厳しい条件を課したものの、受け入れた業界側から「一から教えてやっと使えるようになった外国人を帰国させて、また新たに入れるのは非効率」との不満続出で骨抜きになりました。また、一度受け入れたためにドイツ国民がその分野から離れ、その結果移民に依存することとなり、なし崩しに移民国家になった経緯があります。

ドイツに限らず他のEU諸国も同様で、多文化共生は絵に描いた餅。文化摩擦のいざこざだけでなく、多産の移民に対する福祉で財政を圧迫され、さらに2世代3世代によるテロなど深刻な問題を抱えて「移民は失敗だった」と結論が出ています。

なぜ日本はこうした前例を見ながら後追いをするのでしょうか。かつてソ連が農業集団化の失敗を自ら認め、マネしようとした毛沢東を戒めたのに「ソ連は失敗したが我が国は成功させる」と大躍進政策を進めた結果、無残にも数千万の餓死者を出しました。人も農産物も生き物、農業経験もろくにない指導者が完全制御できるとした傲慢と過信が招いた悲劇と言わざるを得ません。

安倍首相が「EU諸国は移民政策に失敗したが日本は成功させる」と考えておいでならその根拠を示して頂きたいものです。

移民は一度受け入れたら後戻りできず身体を蝕む麻薬のようなものです。ことに日本民族は「用が済んだからサッサと帰れ!」と移民を追い出せるはずがありません。そして移民も年をとれば年金も介護も必要になり、その社会的コストは莫大です。

経済グローバル化を積極推進する竹中平蔵氏の著書に「私の思想の根幹はワクワク感である』とあります。なるほど竹中氏のようなエリートは世界どこでも羽ばたける能力とチャンスがあります。ワクワク感も理解できますが、日本人の大多数は大人しく地道な勤労者です。

そして日本を支えているのはこうした真面目で優しい大多数の日本人であり、その多くの日本人が生活の術を失い福祉に頼るような結果を招く事だけは避けねばなりません。

この点は竹中氏のみならず、安倍首相にも決して忘れて頂きたくありません。ソ連の農業集団化も中共の大躍進政策も、つまるところ国民を愛さない指導者によってもたらされたのです。日本の首相が選挙によって選ばれたわけでもない民間議員の提言を鵜呑みにして国民をしっかり見ないのでは困ります。それとも安倍首相は、中国の覇権主義に対抗するために、取り返しのつかない事態を想定しながらも日本をアメリカ化しようとしているのでしょうか。

思えばどれだけ多くの日本を愛する国民が第二次安倍政権発足を喜んだことでしょう。ポスターの「日本を取り戻す!」の力強さに安堵したことでしょう。しかし今は首相のドリルが「日本を取り壊す!」と冷ややかに見ています。

長々と書き連ねましたが、大見先生はこのような政策批判をどうお感じでしょうか。

一主婦の心よりのお願いです。この不安と絶望を国政の場で取り上げて、安倍首相の暴走をくい止めて頂けますよう何卒お願い申し上げます。

最後になりましたが、本日は6月2日、安城市は爽やかな天気に恵まれましたが、梅雨が迫っております。大見先生にはご健勝と、今後益々のご活躍をお祈りいたします。


②(大見議員宛:移民反対)

衆議院議員 大見 正 様

前略
突然のおたよりで失礼いたします。
私は安城市在住のサラリーマンです。自民党員ではありませんが、国民政治協会様を通じて御党に年間僅かばかりの寄付をさせていただいております。先の衆議院選挙および参議院選挙では自民党、というより安倍総裁の「日本を取り戻す」という方針に共感して私の票を大見衆議院議員、そして酒井参議院議員へ投票させていただきました。

その後、総理大臣になられた安倍総裁は、防衛・外交そして教育改革や靖国神社参拝に代表される愛国心の涵養といった分野で、まさに「日本を取り戻す」べく目覚しい成果をあげており、いち国民として本当に有難く感じております。
しかしながら、経済・雇用政策、ことに外国人労働者の受入れ拡大や永住許可要件の緩和といった、「広義の移民政策」に対する安倍政権の取り組みをみていると、この政権は、いったい誰に「日本を取り戻す」つもりなのか?日本人・日本民族のためではなく、「日本国籍人および日本国永住者」のための、多民族国家・日本をつくるつもりなのではないか?
「日本列島は日本人のためだけのものではない」という世迷い言を言い放ったあの鳩山元総理・民主党政権と移民政策において同じところを目指しているのではないか?という、自民党・安倍政権に対する疑念と不安が私の中で日に日に大きく強くなっています。
このまま、現在のような路線の外国人労働者(=移民)受入れ拡大路線を続けるのなら、日本は外から攻められるまでもなく、内側からチャイニーズやコリアンその他の他民族に浸食され、崩壊してしまうことでしょう。というか、自民党・安倍政権はそれを目指しているのではないかとすら私は危惧しております。このような方向性を維持するのであれば、私はこの先、自民党を支持することはできないと考えております。
以下に、私が普段、職場や生活の中で主に接する移民(“試行的移民”として導入された、日系ブラジル人・南米系労働者)から感じること、日本のために危惧することを記します。

【1】  安倍政権が、これから外国人労働者・移民の受入れを拡大して、彼らにやらせようとしている仕事は、介護・建設など昔で言う3K職場です。これらの仕事が現在において人手不足なのは、結局、労働に見合う待遇が備わっていないから日本人から敬遠されているのです。であれば、外国人の受入れによってそのような労働に見合わない待遇が改善される機会は失われることになり、最初から悪待遇に置くことを前提として外国人を受入れるというのは人道に悖る政策ではないでしょうか?
 そのような業界の待遇改善がなされず、問題のある職場が温存されるのでは、外国人だって悪待遇の職場を嫌って他の職場を探すでしょう。外国人は外国から来るぐらいですから、土地に愛着などありませんし、地縁血縁を重視したり地域を守るなどという考えも無いわけで、待遇や稼ぎの良い企業や地方にどんどん移動していきます。
結局、外国人労働者との低レベル競争にさらされ、悪い待遇に残って消耗し、経済的・社会的貧困に落とされていくのは、地元をそう簡単に動けない良心的な日本人なのです。外国人労働者・移民拡大政策は、地域を壊し、日本人を壊す政策です。
 
【2】“試行的移民”である日系ブラジル人労働者の子供(2世・3世)を見ていると、
ブラジル人としても日本人としても中途半端な存在で、「どこかの国民である」という意識や「祖国」というものを喪失した存在になってしまっています。 
人間の精神の安定というか、人間らしい精神や感覚を涵養するには両親や周囲から受ける祖国の文化の中で育ち、その国の人間であるというアイデンティティーを確立することがまず第一歩であり、それができて初めて、他人や他国の人やそれらの人々がまとっている他の文化と上手につきあうことができるのです。
無国籍では人間の精神は安定できないし、祖国を喪失した人間の精神性というものは、とことん貧相になるのだということを、私は職場や生活の中で実感しています。
祖国、そして民族文化というものの中で育まれるはずの道徳や人間性といった精神の豊かな土壌をもたない人間の拠り所とは何か?、それは「金と力による支配」と「快/不快に単純化された動物的価値観」です。社会をそのような荒廃に導かないための有形無形の教育力を民族や国民国家というものは長い歴史の中で備えているものであり、特に我々日本人がご先祖様から受け継いでいるそのような教育力は、独特ではありますが、世界に誇ることのできる豊かで良質なものであります。
が、親が移民であるばかりにそのような祖国や民族性を喪失し、精神的貧困になるべく生れ落ちる子供たちに対して私は、一種の諦観的哀れみを伴って「かわいそう」と思ってしまいます。人間、他人から「かわいそう」と思われるくらい悲惨なことはありません。移民政策は悲惨でかわいそうな子供をつくる政策だと思いますし、そのような子供たちが日本で成長したとき、社会に何をもたらすか?といえば、残念ながら治安や風紀の悪化要因、社会のリスクやコストを高める要因でしか無いのです。

【3】現状、日本にデカセギに来る日系南米人の市税や住民税の納付率は低い(データを公
表している浜松市では、何も対策をしないと大体40%弱くらい、安城市でも同様)ですし、派遣労働が基本の彼らの就業形態では給料天引きも難しく、また、収入の把握や扶養家族の有無の把握が日本の役所において困難なのです。
例えば、「本国に10人の扶養家族がある」と日本の役所で申告すればそれが通ってしまい、年収が相当高くても課税されないという問題があることも考えると、外国人の真の納税率は2割を切るのではないかと私は思っています(実際、そのような目的で年末調整の手続きを勤務先に任せず自分で行うという外国人労働者は多いのです。)。
加えて、外国人に対し扶養家族に関わる税金の還付手続きをビジネスとしておこなっている業者も存在しますので、このような外国人労働者の日本への納税回避の動きは今後ますます広がっていくものと思われます。
つまり、外国人労働者の受入れ拡大政策(=移民拡大政策)の推進によって一時的に消費者は増えるでしょうが(それでも、ブラジル系の労働者なら同じブラジル人の経営する店で消費することが多く、彼らは日本において地元の商店街に金を落としたりはしません。)、本国への送金と課税逃れおよび税金未納によって、彼ら移民(外国人労働者)は日本国内にはほとんど富をもたらさない存在であるということです。
そして、課税を逃れたり税金を納めないその一方で、日本の自治体の「住民」であることによって公共サービスや施設・インフラ利用の恩恵に与り、社会保障についても、真面目に納税し料金を負担している日本人と同じ権利を主張するのです。

政府・自民党・安倍政権が推進しようとしている外国人労働者受入れ拡大政策=移民拡大政策は、地域を壊し、日本人を壊す政策であることを、私は繰り返し、強く主張いたします。
 是非とも、このような政策の見直しをしていただくよう要望いたします。
草々
平成26年6月吉日


③(佐藤議員宛:名古屋大学平和憲章問題および日本人の軍事教養涵養に関して)

参議院議員 佐藤正久 様

(6/18名古屋講演会での質問に補足を加えた意見書)
(※当日の先生のお答えに私は納得・満足しておりますので、これは回答を求めるものではありません。こんなことが言いたかったですというだけのことです。)

〇佐藤先生もご存知のことと思いますが、先日、維新の会の三宅博代議士の国会質問も行われた名古屋大学の平和憲章問題についてお聞きしたいです。

〇名古屋大学では、平和憲章という大学での教育に関する理念が取り決められています。これによると、名古屋大学では、国の内外を問わず、軍関係機関およびこれら機関に所属する者との共同研究をおこなわず、これら機関からの研究資金を受け入れない。
また軍関係機関に所属する者の教育はおこなわない。
と、されていて、軍関係者、つまり自衛官や自衛隊関係者の大学への入学や大学での教育を拒否するという、教育を受ける権利・基本的人権の否定や職業で人を差別するという人権侵害が大学の理念として取り決められているという、とんでもない状態が続いています。そしてこのような状態は、実は名古屋大学だけでなく、多くの国公立大学(一部私学)でもみられるものであるということです。

〇日本社会の将来のリーダー、指導者となる若者を教育する大学において、軍事・防衛に関する教育が全く行われない。どころか、軍事=野蛮・危険として、それに近づくことすら忌避するという現状です。
〇軍事の基礎的な知識というのは、科学・歴史・兵器・国際政治・国際法あたりの教養レベルの知識総体なのですが、このような教育機関における軍事忌避の現状が原因で、日本中の指導者層(それこそ町内会長から企業の重役・社長、役人、消防、警察、教師、政治家など)には、外国なら中高生でも身についているような、ほんの教養レベルの軍事的素養が無いのです。

〇私は、この状況こそが、深刻な国家の危機だと考えています。なぜなら、このような状況では、先生や安倍政権が、いくら必死に懸命に防衛政策の転換を説き、そのために内外を奔走し、軍備の質・量の向上に取り組もうとしても、国民にはその切迫感や必要性が伝わらず、結果、迅速でならねばならない防衛体制の強化・整備に、とんでもなく余計な時間・手間・コストがかかってしまうからです。
シナの膨張覇権主義が既に止まることの無い現在、防衛態勢整備の遅滞は真に致命的といえます。

〇また、防衛に関する知識が指導者層に乏しければ、一般の家庭から企業・役所における危機管理にも、例えば、シナの反日デモや国防動員法の存在やシーレーン変事によるエネルギー危機といった、外国からの干渉によって自分たちの生活や活動の存続が危うくなるかもしれないという想像力が働きません。

〇このように、外国人に対する最低限の警戒心が無いために、例えば外国からのちょっとした脅迫的要求や友好を装った謀略に簡単に屈してしまったり、防衛上重要な土地を売ってしまったり、在日外国人への地方参政権その他の権利・優遇政策の付与に違和感を感じないなど、外国からの有形無形の攻撃・間接的侵略に対して警戒心や抵抗力が乏しい、極めて脆弱な状態にあるというのが現在のこの国と国民の姿であるといえます。
〇自衛隊で必要な幹部の数は、防衛大学校において質・量ともに十分に揃えられるとは思っていますが、私の言いたいのはそのようなプロが必要とする軍学のハナシでは無く、一般国民の中の軍事的素養(=入門レベルの科学・歴史・兵器・国際政治・国際法などの総合教養)のレベルを上げることの必要性なのです。
特に、指導者層となる5パーセント程度の人間、それなり以上の大学に入るような者達に、必要なのです。

〇先生、どうか、教育に軍事教養を導入し、この国の危機的な危機感欠如の状況を救ってください。いち国民としてのお願いです。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

草莽安城

Author:草莽安城

最新記事
カテゴリ
分野別タグ

自治基本条例_ 祝日国旗掲揚_ 多文化共生_ 意見送付_ 意見送付_朝日新聞を糾す国民会議_ 祝日国旗掲揚_署名活動 署名活動 朝日新聞を糾す国民会議_ 祝日国旗掲揚_日の丸小旗作成会 

訪問者数
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
最新トラックバック
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。